のびたいむ

読書、育児、27歳のつぶやき…など雑記。

【無痛分娩】「痛いのが嫌」だと思うのは自然なことだと思う

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どうも、まつりです。

出産予定日まであと1週間となり、毎日の身体の変化に戸惑いながらドキドキしています。

 

私は無痛分娩希望なのですが、無痛分娩に関しては色々な考え方がありますよね。

そこで私が思うこと&今回の無痛分娩の予定をつらつらっと書きます。

 

 

 

「痛いのが嫌」って当然じゃない?

私が無痛分娩を希望する最大の理由はとても単純です。そう、痛いのが嫌だってこと。

「何言ってんだ、子どもが欲しいなら痛みを我慢するのは当然だろう」という人もいるでしょう。

いやいや、痛みを回避できる方法があるなら私はその方法をとりたい。

1人目は陣痛時1時間だけの無痛分娩で(陣痛時しか無痛麻酔をしない病院だった)、ほぼ普通の分娩でした。ほんっっとに痛かった。全国の母を尊敬しましたね。こんな痛みを乗り越えてきたなんて。またあの痛みを・・・と思うと私は耐えられそうにはありません。

 

「痛いのが嫌」だと思うことってダメなことじゃない。むしろ当然のことだと思うんですよね。出産に関してだけ、我慢するのが当然みたいな考え方を押し付けないでほしいよなー。選択肢の1つとして残しといてくれたっていいじゃんって思うわけです。

 

うん、今日はこれが言いたかった。

 

今回の無痛分娩の流れ(予定)

今の病院は無痛分娩の場合、事前に出産日を決める「計画分娩」です。

流れはこんな感じ。

① 事前に入院

② 陣痛を促すためにバルーンを入れる

③ それでも陣痛が来なければ、陣痛促進剤をうつ

④ 陣痛が始まって、ある程度(どの程度かはまだ謎)開いたら無痛分娩の麻酔を打つ

 

ちなみに、1人目の時は②と③が逆でした。病院によっても違うんですね。

私はまだ子宮口が全く開いておらず、全然生まれる気配がないので次の診察(予定日5日前)に出産日を決定すると言われました。

 

いつ出産になるか・・・。早く決めてほしい。そわそわする~。

まぁ突然陣痛が来たり、破水が起こる可能性も0ではないですからね。一応気をつけながら時を待ちます。

 

おしまい。